労働生産性向上支援コンサルティング

どちらの企業でも、社員一人ひとりの労働生産性を向上させることが経営の重要な課題の一つになっています。皆さんの企業では、1時間あたりの社員の労働生産性は、どの程度でしょうか。どの部署でも、社員は時間が足りなくて仕事が終わらないと嘆いていませんか。それは時間が足りないのではなく、時間を上手に使っていないからではありませんか。

労働生産性向上支援コンサルティングの概要

ポイント1
上記で図示するように、労働生産性を引き上げることが、いかに重要であるか。その仕組みを構築することがポイントです。

ポイント2
その仕組みを作ることによって、あらゆる方法手段を使って労働生産性を引き上げ、多くの課題を解決することができます。

導入事例

O社 業種:照明器具メーカー 従業員:250名

開発部門スタッフの勤務体制にフレックスタイムの導入を考えていました...

ページの先頭へ戻る

マックブレインの提案を聞いてみませんか?
初回面談&ご提案は無料です。
無料提案お申込みフォーム

ご相談無料!お気軽にお問い合わせ下さい 03-6762-3580

「ホームページを見て」とお伝え下さい お問合せ

コンサルティングサービス一覧

人事制度の整備は専門のコンサルタントにお任せください。無料コンサルティングのお申し込みはこちら

トピックス

人事コンサルティングブログ
人事コンサルティング用語集

導入事例

C社 業種:化粧品メーカー 従業員数:400名 売上高:95億円/年

役割資格要件書に改革し、役割と行動を具体...

F社 業種:電機製品製造業 従業員:400名 売上高:170億円

資格等級の要件書の作成で困っていたところ...

H社 業種:工作機械メーカー 従業員数:200名 売上高:52億円/年

役割と行動特性を社員にしっかりと具体的に...

O社 業種:アパレルメーカー 従業員:300名

ポイント制による退職金制度の作成指導の事...