労働生産性向上支援コンサルティング

どちらの企業でも、社員一人ひとりの労働生産性を向上させることが経営の重要な課題の一つになっています。皆さんの企業では、1時間あたりの社員の労働生産性は、どの程度でしょうか。どの部署でも、社員は時間が足りなくて仕事が終わらないと嘆いていませんか。それは時間が足りないのではなく、時間を上手に使っていないからではありませんか。

労働生産性向上支援コンサルティングの概要

ポイント1
上記で図示するように、労働生産性を引き上げることが、いかに重要であるか。その仕組みを構築することがポイントです。

ポイント2
その仕組みを作ることによって、あらゆる方法手段を使って労働生産性を引き上げ、多くの課題を解決することができます。

導入事例

O社 業種:照明器具メーカー 従業員:250名

開発部門スタッフの勤務体制にフレックスタイムの導入を考えていました...

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H社 業種:工作機械メーカー 従業員数:200名 売上高:52億円/年

役割と行動特性を社員にしっかりと具体的に...

M社 機械器具工業協同組合 組合員企業8社
業種:ベアリング製造、金型鋳物製造、ボルト類、工具器具類等の機械器具製造業

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T社 業種:精密機器製造業 従業員:150名 売上高:60億円

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I社 業種:総合商社 従業員数:500名

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